どうも、ビルメンひとりです。
僕は昨日が仕事始めだったけど、世間では今日が仕事始めの人も多いんじゃないだろうか?
Twitterを見てみると、連休明けが辛いと言う意見をよく目にする。
毎年思うんだけど、連休明けが辛い人って頭が悪い人が多いんだろうなぁ。
確かに多少だるいのはあるけど、普通なら仕事の新鮮味が戻って楽しくなるとはずなんだけど。。。
そして、そうならないのは会社や社会のせいじゃなくて、本人の頭が悪いからだと思う。
今回はこの事をテーマに記事を書いていきたい。
連休明けが辛いのは無能だから
連休明けが辛い理由のほとんどは、単純に今の仕事が辛いからだ。
そして、仕事が辛いのは本人が無能だからだ。
この無能さと言うのは、単純に業務ができないと言う意味での無能かもしれないし、コミュ力がなくて職場に馴染めないと言う意味の無能かしれない。
ともかく今の仕事に不適合を起こしているから、仕事に行くのが辛いのだ。
逆に職場に適合している人間からすると、職場は辛い場所じゃないから連休明けが辛くなる事はない。
だるいとは思う事はあるけど、仕事に行きたくないとはならないだろう。
実際、僕も向いている仕事に就けるようになってから、連休明けが辛いと思った事はない。
そう考えると、連休明けが辛いと言っている人は自分が無能ですと公表しているようなモノで、プライドがない人だなと僕は思ってしまう。
辛いなら辞めればいいのに
こう書くと僕が無能な人をバカにしている様に感じるかもしれない。
でも、それは全くの誤解だ。
人はそれぞれ得手不得手があるから、A社で働くと超無能でもB社では超優秀みたいな事は普通にある。
実際、僕もパチ屋にいた時は小学生以下の能力だったけど、ビルメンになったら健常者レベルの能力を発揮できるようになった。
だから、その人の無能は環境が合ってないからであり、本人の努力不足を責める意図は全くない。
ただ、仕事が辛いと思っているのに会社を辞めない事については、はっきり言って頭が悪いと思う。
仕事が合わないなら辞めればいいだけなのに、仕事が辛いといじけながら何も行動しないのは何でなのか僕には分からない。
大体仕事が辛いと思っている人は無能だから、周りの社員や会社からしても迷惑だったりする。
そう考えると、本人・会社双方が辛いだけな様な気がする。
これがあるから、僕は連休明けで辛いとほざいている人を見るたび、勇気がなくて頭が悪い人なんだなと滑稽に感じてしまう。
前の記事でも書いたけど、大人である以上は自分の事は最低限決めるべきだ。
そう考えると、連休明けが辛い人は自分の環境すら満足に変えれないわけで、精神年齢が小中学生と変わらないんじゃないだろうか?
(彼らは自分の人生を決める事ができないからね。)
まとめ
今回は連休明けが辛い人について批判する記事を書いた。
仕事ってもちろん辛い事も多いけど、それなりに向いていれば楽しい事も結構あるはずだ。
だから、連休明けに辛さを感じるのは流石に仕事選びを間違っていると言わざるを得ない。
確かに、日本は転職しにくい雰囲気があるけど、自分が辛いなら雰囲気に流されてる場合じゃないと僕は思う。
まぁでも、日本人は遺伝子的に引っ込み思案の人が多いらしいから、辛い事があっても我慢してしまう人が多いのかもしれないとは思った。
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