清掃のおばちゃんよ・・・自分の事はじぶんでやれ🤬🤬🤬

2022年12月11日日曜日

日常

t f B! P L
どうも、ビルメンひとりです。

仕事でかなりムカついた事があったから、今回は仕事の愚痴をダラダラ書いてく。

僕の職場には清掃のおばちゃんが1人いるんだけど、何でも頼んでくるからウザい。

重い荷物を運ぶみたいに人手がいる事なら喜んで手伝うけど、ゴミ袋の様に軽い備品ですら運ばされるし、蚊に刺されたくないと言う理由で屋外の清掃を僕に丸投げしてくるから本当に腹が立ってしょうがない。

特に後者の丸投げは、清掃員が清掃業務を丸投げしてるんだから無茶苦茶問題だとお思うんだが・・・

それでも、僕とおばちゃんが同じ会社の人間なら話は分かる。

同じ会社なら掃除を設備員がやろうと清掃員がやろうと、その会社が掃除をした事に変わりがないからだ。

でも、僕とおばちゃんは別会社の人間だ。

そう考えると、僕に清掃を丸投げする事はおばちゃんの会社がやるべき業務を、僕の会社に丸投げしている事になるから、おばちゃんは契約違反という事になる。

以上の事を考えると、おばちゃんのやっている事は頭がおかしいと言わざるを得ないし、会社間的にも問題がある話だと思う。

そう言う経緯で僕は掃除のおばちゃんにかなり腹が立っているわけだけど、実際に頼みを断る事はほとんどない。

腹が立つけど頼みを聞かざる得ないから渋々聞いているような感じだ。

なぜ頼みを聞かざる得ないかと言うと、おばちゃんの職場内ヒエラルキーが無茶苦茶高いからだ。

そのおばちゃんは僕の現場で20年以上働いているから、職場での発言力がかなり強い。

その発言力はオーナーの所長ですら気を遣うレベルで、下請けの僕なんかがおばちゃんに嫌われたら、もうこの職場で働くのは厳しくなる。

だから、嫌々でもおばちゃんの頼みごとを聞いているのだ。

でも、やっぱり理不尽なのは変わらないから怒りのゲージは溜まっていく。

しかも、最近は毎日の様に些細な頼まれ事を受けたから、怒りが最高潮になったのだと思う。

若い頃なら怒りに任せて喧嘩になってただろうけど、今はブログに愚痴るぐらいだから本当に大人になったと思う。

まぁでも、そのおばちゃんには頻繁にお菓子を貰ってたりするから、悪い事ばかりじゃないか。

そう考えると、多少の頼み事は多めに見なくちゃいけない気もする。

ブログに愚痴を書いてスッキリしたし、おばちゃんから貰ったハッピーターンを食べながら、午後の仕事を頑張りますかね?

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ぎりぎり昭和生まれの独身男 社会人になってから25社以上の転職を繰り返して、現在は底辺ビルメンに落ち着いた 発達障害持ちで生まれてから彼女が出来た事がない真正童貞 このブログではそんな底辺男の日常を綴っていくつもり

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